【中学入学直前】小学6年生のうちに絶対に知って欲しい勉強のやり方 勉強は攻略できる

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という方は動画でボクが解説します☆

だいたい1.5倍速~2倍速で聞くとちょうど良いテンポです。
ボクのイケボを堪能してください。

この記事はボクが書きました。

『I can・・・はちやま塾』塾長塾歴17年|元・大手塾の教室長を経て、2010年に独立|オンライン塾として、県外からも生徒が集まる|世界中から『勉強の攻略法』を発信|夢を叶えるために学ぶ|オンライン学習塾経営|たった1ヶ月で39点→91点|半年で100点up|リュック1つで年間100日旅してる|大人が本気で人生を楽しむことこそ最高の教育


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中学生になって困らないように

Hello everyone

今回は今から中学生になる小学6年生のためのお話しします。


【中学入学直前】小学6年生のうちに絶対に知って欲しい勉強のやり方

今から中学校に上がるのに、最初からつまづいてほしくないんですよ。

これは決してボクの塾生だけじゃなくて、日本中の小学6年生たちに知って欲しいんです。

だって、中学の勉強でついていけなくなって、そのまま勉強がキライになって、中学3年間を

「つまらな〜い」

って過ごしてほしくないじゃないですか。

ボクみたいなおっさんから見たら、子どもの未来はまさに今から!

なんにでもなれる可能性が秘めています。


それなのに、「つまら〜ん」って生きていて欲しくないんですよ。

そして、勉強がだんだん嫌いになって、成績がどんどん下がって・・・

「やばい!もうどうしようもない」って状態になってから、慌てて塾に通い出してもなかなか挽回できないんです。

もちろん、できる限りはしますけど、それなら最初からしっかり勉強のやり方を学んで自分で勉強できる子になって欲しいんです。

では、さっそく次の章ではボクが17年間塾の先生をやってきて気がついた

「勉強についていけない子が出てくる原因」

を原因についてお伝えします。

第1章 なぜ義務教育なのに勉強についていけないのか?

なぜ、じいちゃんばーちゃん、父ちゃん母ちゃん、兄ちゃん姉ちゃんの日本国民のほぼ全員うけてきた「義務教育」で、こんなにも「勉強ができない」犠牲者が生まれてしまうのかというと、

それは

勉強のやり方を学んでいないから

です。


学校では、国語、数学、英語、理科、社会といった勉強は習っていますが、「正しい勉強のやり方」自体は教えてもらっていないんです。

学校の先生の書いた黒板を写したり、宿題の問題集をやったりしていますが、実はその多くが自己流でやっています。

成績がいい人でも自己流の人が多いんです。


でも、成績がいい人の勉強法にはある共通点があります。


中には誰かに教えてもらったりして、そのことに気がついたのかもしれません。

それとも、自分で勉強しているうちに無意識にできていたのかもしれません。

その特徴を取り入れて勉強している人は、成績がいい人です。


その特徴は

「できなかった問題を次やったときにできるようにしているか」

これが勉強の基本であり、すべてといっても過言ではありません。

これが理解できていないと、どれだけ授業を受けても宿題をやってもその努力は結果につながりません。

まずはこの「次やったときに必ずできるようになる」ってことを絶対に忘れないでください。


そして、勉強にはゴールデンサイクルってのがあります。

では、次の章では、すべての勉強の基本になる『勉強のゴールデンサイクル』についてお話します。

第2章 勉強のゴールデンサイクルとは

勉強のゴールデンサイクルとは

解く

丸つけ

記録

解き直し

です。

まずはこの

「勉強のゴールデンサイクル」

を身につけていきましょう。

点数が上がらなくて困っている子たちが多くが、これをできていません。

こんなこと詳しく習ってないですよね。

でも、成績がいい子たちはこういったことをきちんとできているんです。

ポイントをまとめてサクッとお話ししますね。

まずは「解く」。

途中で答えやヒントは見ないこと。


途中で調べながら勉強している子がかなり多いですが、それだと問題は終わるのですが、どこがわからないのかわからなくなってしまい、「できなかった問題を次やったときにできるようにする」ができてません。

だから点数が上がらないのです。

1ページ以上一気にやらない。

作業のように一気にやってしまうと、自分がどこでわからなかったのか印象が薄れてしまいます。

だから、これもできなかった問題がわからなくなってしまう原因です。

毎回時間を測る。

これはダラダラと時間をかけて勉強しないようにするため。

わからない問題、できない問題をちゃんと間違えて、次やったときにできるようにしましょう。

時間を測るようにすると、集中力も上がるので理解力が上がり、短時間で勉強が終わるようになります。

めっちゃ効率的です!

次は「丸つけ」です。

赤ペンで答えを写さない。

赤ペンで答えを写してしまうと、実際はできてないのに、なんだかできたような気持ちになってしまい、自分がどこで間違えて、どうやったら正しい答えになるのかがわからなくなります。

直すのはあとまわしにしましょう。

丸つけする時は丸つけだけに専念する。

丸つけをしながら、「解き直し」をしないように、一旦丸つけを終わらせておきましょう。

ここでは合ってるものに◯。

間違っているものに×をつけるだけで大丈夫です。

丸つけはこまめに。

さっきも言いましたが、「1ページ以上解かない」

そして、丸つけもこまめにです。

つまり、

「1ページやって丸つけ」、「1ページやって丸つけ」というリズムで勉強してください。

一度に丸をつけをしちゃうと作業的に丸をつけちゃって、問題の印象がうすれちゃいます。


だから、丸つけをこまめにすると、どこがわからなかった問題も記憶に残っていて、勉強効率も上がります。

記録をつける

間違えた問題をテキストに記録する

意外と忘れがちなのは記録をすることです。

基本的に勉強は1回でできるようにはなりません。

人によっては1回でできることもありますが、でも、学年トップクラスの子でも確実にできるようにするためには3回繰り返すつもりでやっています。


だから、間違えた問題に記録をつけておきましょう。

「勉強はできなかった問題を次やったときにできるようになっているか」

です。

だから、できなかった問題が大事なんです。


できなかった問題に印をつけて、その問題の解き直しをして、次こそできるようにしていきましょう。


実際の記録の付け方はこんな感じです。


スピーディに3回繰り返す


さっきも言いましたが、3回やるつもりで解きましょう。

そのときに、時間をかけすぎない。

じっくり時間をかけてやるより、サクッと3回した方がいいんです。

解き直しをする

解き直しの目的は2つ

【目的1】
解き方を知る


まちがえた問題はどうやったら解けるのか。

解き方を知らないなら、解き方を学ばなければいけません。

自分がどう解けばいいかわからなかった問題は、

「人に聞く」



「調べる」


のどちらかをしましょう。

自分で考えるよりも先生に聞いたり、調べた方が圧倒的に早いですよ。


勉強は時間をかけすぎないでください。


サクッと質問できる子は成績は上がりやすいです。

【目的2】
ミスパターンを知る



実際に中学1年生の問題で

「解き方がわからない」という問題はほとんどありません。


ミスの多くは「自分のミス」なんです。

計算ミス

マイナスのつけ忘れ

スペルミス

ピリオドをつけ忘れ


そんな自分のミスを確認して、ひとつひとつ直していきましょう。

これは「無意識のクセ」みたいなものなので、すぐに直せるものではないのです。


ですが、自分がどんなミスをしているのか知らなかったら直すこともできません。

だから、まずは自分のミスを認識することが大事なんです。



このゴールデンパターンはすべての科目で使える基本の勉強のやり方なので、これが自然にできるようになってください。

解く

丸つけ

記録

解き直し


これらが無意識でスッとできるようになっていきましょう。



次は具体的な英語と数学の勉強の仕方について、お話しします。

第3章 英語の勉強法

まずは単語。

単語ができていないと、マジでわからなくなります。

特に大事なのは動きを表すことば「動詞」です。

こればかりは気合を入れて、覚えなければ話になりません。

中学3年生でも英語ができない子は、圧倒的に単語力が足りていません。

もちろん、学校でも単語テストがあるはずですが、

その単語、単語テストのときは覚えていても、受験などで全然覚えていない。


だから、点数がとれないんですね。


逆に言えば、単語を覚えていれば、そこそこ点数は取れるわけです。

だから、単語の暗記は絶対にサボってほしくないんです。

でも、多くの子は「単語の暗記の仕方」も知りません。


ひどい子になると「baseball」を「バセバ11」と覚えていたりします。

とりあえず、学校の単語テストのために「覚えただけ」で全く役に立ちません。

当たり前ですが、ネイティブの人に「バセバ11」は通用しません(笑)

役に立たないのための努力でがんばるって悲しいじゃないですか?

その原因は

暗記の仕方も習っていないから

なんです。

他にも
とにかくたくさん書いたり、単語帳を作ったりする子もいますが、もし今それをしているなら、すぐにやめた方がいいです。

ぶっちゃけ、効率が悪すぎます。

とくに中学になると、多くの単語を覚えなければいけません。

書いて覚えるのは効率が悪いんです。

だから、単語は目と音で覚えてください。

初めのうちは書くことも必要ですが、基本的には目と音で覚えることをオススメします。

ボクが教えているのは「アプリ『quizlet』を使ったやり方」と「ボクが作ったチュロス英単語」を使ったやり方です。

詳しいやり方はのちほどご案内します。

単語の次は文法を

そしてテストで点数をとるためには単語だけではなく、中学英語はやっぱり文法もできていないとダメ。

小学生のように、楽しく会話中心の授業ではなく、点数を取るための勉強になってしまいます。

ですが、その感覚でいくとやばい超重要なことを2つお話ししますね。


まずヤバい1つ目は 実は英語だけは他の4教科とまったく違う性質があります。

それは・・・

「一度習ったことはいつでも使えないといけない」

ということ。

たとえば、理科だったら「今回は物理で難しかったけど、次は生物だからけっこう簡単」というように、単元が分かれているので、今やっているところができなくても次に影響を受けることは少ないんです。

いつだって再スタートができる。

でも、英語は「複数形」を習ったら、次から当たり前のように複数形が出てきて、「三単現」を習ったら、それが当たり前になる。

つまり、英文法というルールがどんどん追加されていくので、しっかり学んでいかないとまったくついていけなくなります。


これが原因で多くの子は

「中1のときにはなんとか点数をとれたけど、中2で点数がまったく取れなくなった」

といいます。


英語がやばい理由の2つめ。

あと、もうひとつ英語ができなくなってくる原因は、土台になっている中1の文法があやふやでなんとなく勉強しているからです。


たとえば、 「I play tennis with Emi every Sunday」

これを 「毎週日曜日、私はエミとテニスをします」 とざっくり日本語に直している子が多くいます。

確かに、この勉強のやり方でもこれぐらいの簡単な文は攻略できるでしょう。

ですが、 「I am going to go to the library to study English with Emi tomorrow because I want to be an English teacher.」 みたいな長い文になると、まったくできなくなります。

だから、

「I play tennis with Emi every Sunday」

なら

主語は「I」。
動詞は「play」。
しかも、この動詞は一般動詞。

そして、プレイするのは「テニスを」 この「を」を必ずつけてね。

「with」は前置詞。
前置詞の後ろには必ず何かくっつくよ。
今回は「Emi」がくっついて「with Emi(エミと)」になってる。

そして、「every」は「毎〜」みたいに順番が回ってくるような単語で、「every day(毎日)」「every week(毎週)」って感じで使えるよ。
だから、 「私はプレイする」「テニスを」「エミと」「毎週日曜日」 って文になるよ。

こんなシンプルな文法でも、ていねいに教えたら、教えなければいけないことがたくさんあるんです。


正直、学校の授業でそこまで教えていないのではないでしょうか?



中1だから「簡単だ」と考えていると、あとからだんだんついていけなくなります。

実は中1の文法が最も重要なのです。


英語を本格的に学ぶ中1だからこそ、ていねいに学んでいかなければいけません。

しかも、この勉強をしていると、知らず知らずのうちに受験勉強にもなっているんですよ。

次は数学の勉強での注意点をお話しします。

第4章 数学の勉強法

まずは絶対にノートの書き方から学んでください。

小学生のうちは横に書いていることが多いです。

でも、計算ミスを減らすためには式を縦に書くようにしてください。

ぶっちゃけ、この式の書き方すら教わっていない。


中学、高校に上がって、計算が複雑になっていくほど、式をていねいに書かかないと、それだけでケアレスミスが多くなります。


よくミスが多い子ほど

「ちょっと計算間違えただけ〜」

と言いますけど、そういった子は式が汚い。

いや、途中式を書いてないことが多い!

キレイな途中式を描くことで、このようなメリットがあります。

・思考が整理される
・計算の途中でミスに気がつける。
・あとから確かめ算ができる
・採点後に自分がどこで間違えたのかわかる。

上の3つは計算ミスを防ぐことができますよね。

でも、実は最後の 「採点後に自分がどこで間違えたのかわかる」 が一番重要なことなんです。

なぜなら、勉強とは 「できなかった問題を次やったときにできるようにする」 だからです。


できなかった問題が「なぜできなかったのか」がわからなかったら、解き直しのしようがない。

それなのに、多くの子は式をかかずに、赤ペンで答えを写して、直した気になって次の問題にやってしまう。

そして、また間違える。

だから、点数がとれるようにならないんです。

そうならないように式の書き方から学んでいかなければいけません。


そして、正負の数は計算ですが、解き方がわかったからと言って「できる」とは限りません。

「わかる」と「できる」はちがいます。

たとえば、サッカーのリフティング。

やり方は誰でもわかりますよね。

足でボールを地面に着けずに、ポンポンするだけです。

でも、できるかどうかっていうとそうでもない。

サッカーをやっている子じゃないと、10回するのも難しいんじゃないでしょうか?

少なくともボクはできません。



つまり、数学もスポーツと同じで、解き方を知ってるだけじゃダメなんです。

きっちりできるようになっているかどうか。


例えば、計算問題だと

100問解いても

100問正解できるかどうか


これがすごく重要です。



でも、学校の授業や宿題だと、「宿題」の問題集(ワーク)をやってくるだけ。

宿題をやってきてあれば、どんなやり方でも「よくできました」とサインがもらえます。

正直、できているかどうかはあまり重要視されていないのです。

学校で見られているのは「やってあるかどうか」だけ。
※それも大切なんですけどね・・・。

何度も申し訳ない、でも覚えておいてほしい。

勉強とは「できなかった問題を次やったときにできるようになっているかどうか」


だからこそ、ボクの塾では「確認テスト」があります。

習った範囲の問題を出題し、それがノーミスで解けるかどうか。

満点じゃないと、合格になりません。

「満点じゃないと合格にならないの?」 と思って敬遠する人も多いですが、そういった人はボクの塾には合いません。

少しだけ緊張感をもって勉強するからこそ、集中力が高まり、真剣さが生まれます

それでこそ中間・期末テストで点数がとれるようになるのです。



やっぱり入塾する時に

「塾の授業についていけるか心配」 という人もいます。

でも、大丈夫です。


授業では大切なポイントやみんなが間違えやすいポイントを説明していますし、その上でテキストの問題を『勉強のゴールデンサイクル』に則って、しっかりしてくれば、必ず満点を取れるようになっています。

実際に数学7点しか取れなかった子もやり方を学び、満点合格が取れるようになってきました。

学校のテストでも60点でも70点を取れるようになっていきました。

所詮は義務教育です。


習ったことをひとつひとつ身につけていけば、必ずできるようになります。

できないのは頭が悪いせいじゃない、「やり方」を知らずにやっているからです。

まとめ

【中学入学直前】小学6年生のうちに絶対に知って欲しい勉強のやり方

を説明しました。

まずは勉強の流れ『勉強のゴールデンサイクル』をマスターしてください。

この流れが自然にできるようになっていることが超重要です。


英語は単語と文法。

単語の具体的な暗記方法は
「アプリ」と「スペシャルな英単語一覧」


これらの具体的なやり方と中学全英単語は公式LINE『勉強の攻略法』に登録してもらえばすぐにGETできます。


この公式LINE『勉強の攻略法』では『中学英語が一目でわかる マンダラ英語』を全解説つきで配信したり、この他の勉強のやり方なども解説しています。

このほかにも『マンダラ理科』で中学理科でよく出てくる暗記項目をゴロ合わせにしてあったり、重要公式をまとめたものもあります。

さらに、今ボクがやっている

点数爆伸び必殺の勉強法『毎日理科』

を来年度(2024年度)から日本全国どこからでも受講できるように無料公開します。

ただいま準備中なので楽しみにしていてください。



さらに

「やっぱり自分でできなさそう」

「本気で勉強がんばりたい」


という人は3月に『中学スタート講座』を行います。


中学最初、いいスタートをするために

今日ご紹介した勉強のやり方「ゴールデンサイクル」を学び、

数学の『正負の数』

英語の『be動詞と一般動詞』

を一緒に勉強していきます。


この『中学スタート講座』は、3月12日からスタート。

興味がある人は、2月29日までに公式LINE『勉強の攻略法』からお申し込みをしてもらうと、お得な特典がGETできます。

では、正しい勉強法で中学の勉強を攻略して、楽しい中学生活を送っていきましょう。

See you

毎日理科無料公開&拡散おねがいします

2024年2月1日〜3月5日まで能登支援活動として

【無料授業】絶対負けない!がんばろう能登「毎日理科」

を行っています。


興味がありましたら、ボクの授業をのぞいてみてください。

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